趣味のコーナーその1
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1.カメラで見る風景
ここに、HP管理者が趣味にしている写真を掲載します。
適時、更新していくつもりです。
尚、使用したカメラはデジタル一眼レフカメラです。
報告:先日行われた第1回[フォトマスター検定]試験に合格し、フォトマスター1級の資格を得ました(2004.12.24)。次は、フォトマスターEXを目指すつもりです。

六甲山 LINK:兵庫の名峰

六甲山 -1 自宅から見る梅雨明け間近の六甲山方向の夕陽です
自宅マンションのベランダから六甲山を見ることが出来ます。梅雨の終わり、六甲山に群がった雲の間を太陽が沈んでいく風景です。この後直ぐ梅雨明けとなりました。夏の間は太陽は六甲山方向に沈んでいきます。六甲山は、四季を通じて楽しめる山です。神戸を代表する山でしょう。六甲山縦走は沢山の人がチャレンジしています。
近年、カラスは嫌われる鳥になってしまいましたが、山の方(街中かもしれません)から海辺の方にある寝床に帰るカラスをを捉えた夕暮れの景色です。何羽も同じ方向に飛んで行きました。このカラスは、最後尾に近かったと思います。 童謡(七つの子)では、山に帰るはずなのですが・・・
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初秋の六甲山方向への月入りの風景です。満月で月の表面の模様が見えます。少し朝靄がありました。山の重なりの中に沈んで行く月を見るのは、初めてでした。山に隠れるまで、無心にシャッターを押していました。
丸山公園近辺
円山公園には大きな桜の木があります。春には咲き乱れた桜が見ることが出来ます。この写真は、7月末(土曜日)の梅雨空の桜の様子を撮影したものです。木の上には数羽のカラスが当たり前のように羽を休めていましたが、桜の木は、緑一杯でした。 周りには国内外の観光客、家族、友達連れやカップルが沢山見かけられました。憩いの場所なんでしょうか。
長楽寺は、円山公園の北側にあります。四条通りから、八坂神社と丸山公園を経て、奥に入った目立ちにくい場所かもしれませんが、歴史の長いお寺です。宿泊も出来る、由緒あるお寺です。門の前に立ち並んでいる燈籠に目が止まりました。鮮やかな緑に囲まれていました。
丸山公園近くにある垣根です。2m以上あったと思います。今では殆んど見ることもない竹で出来た垣根で、時代を感じる色質を感じました。曇天の日でしたので、尚更、侘び寂びの世界へ招いてくれるような気がします。どうやら庭園の垣根(LINK-「日本庭園の美」)のようです。
京都案内
京都には、国内外問わず、観光客が多く訪れます。カップル、団体、修学旅行、海外の人々など、様々です。出会いの場かも知れません。私も、丸山公園で道を観光旅行の外人から英語で道案内を尋ねられたことがあります。拙い英語で素直に答えました。英語は、万国共通後になるのでしょうか。本当は、日本にいる間は、海外の人も日本語で訪ねて欲しいのが実感です。郷に入れば郷に従え-When in Rome, do as the Romans do-です。皆さんは如何思いますか。
梅田近辺
車(automobile)
下の写真は、管理者の愛車の排気管です。
実際に見ると、より迫力を感じます。バンパーへの映り込みで、二つの煙突があるように見えます。地面は粗いコンクリートです。
車-1 愛車の排気管(排気量2500cc)
バイク-1 排気量750cc
大型二輪でツーリングをしたいと思ってます。いずれツーリングをレポートします。
3.グルメ
グルメ-1 初めて食した「そば豆腐」
食は生きるには欠かせない。が、偉大なる楽しみでもある。それをグルメと言う。もともとはフランス語の"gourmet"であるが、陳腐な日本語では、食通または美食家と言う。今年の夏、初めて「そば豆腐」なるものを食した。まさしく冷奴であった。この形状にするには如何するのだろうか。「暑気払い」で食した場所は梅田ヒルトンブラザのここでした
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